冬になると必ず手足だけが冷たくて、顔がほてるんです。

いわゆる末端冷え性なんです。

これってどうしてこうなるの?と色々と自分なりに調べてみたんです。

それは頭に熱が行っていて、手足に上手く血がめぐっていないという証拠。

頭ばかり使っているとか脳みそが休めていないとか、緊張しているとか、色々と真理的な面の原因があるみたいです。

そうそう、わたしって結構気にしんぼうな所があって、いつも周りを気にしているから、どちらかというと頭の中は緊張でいっぱいなんだろうな〜と。

そこは少しづつ意識を変えて改善していこう。

と。

そして手足のケアをすることに・・・ 手足が冷たいと、体も冷えているカンジだし、手がかじかんでいい動きが出来なくて困ります。

台所に立つ時も水が冷たく感じて困るし。

そしてまずは、足のケアでお手軽な足湯をする事にしたんです。

そのときに手も一緒に桶に入れて、温める方法を取っています。

どちらも温まると体も自然とぽかぽかとしてきますし一石三鳥な気分になります。

これを毎朝続けていっています。

頭は、確かに悩みが多いと顔のほてりもアップする気がするのは気のせいかな〜と思いつつ、リラックスできる事を色々と考案中です。