英国で “ライトウェイト・スポーツ” と言えば、このモデルは外せません。http://krazy-k.com

その名は、“オースティン・ヒーレー スプライト Mk1”、本国での通称は “Frog eye”、米国では “Bug eye”、日本では “カニ目” です。ポリピュア 口コミ

オープンではBMC初のモノコックボディを採用し、SUツインキャブレータを装備したBMC Aタイプユニットを搭載、足回りやステアリングにはオースティンA35やモーリス・マイナーのパーツを流用していました。デーデルライン桿菌

直列4気筒OHV1リッターユニットの出力は僅か48馬力でしたが、640kgと軽量なボディによるキビキビした走りとシェアなハンドリングで、財布の軽い若者に人気を博しました。

当時はブリッテッシュオープンではMGBが好きでしたが、後に『ユーノス・ロードスター』が登場し今の愛車になっています。

それ程手もかからず手軽にオープンスポーツが楽しめるなんて当時は思いもしなかったです。

表情が良くて意外なほど速いそのギャップがとても良かったですよ。